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東ティモールの治安も回復し、国連警察が東ティモールの警察官に対してスクーリングや再教育が終了。不発弾処理教育が再開可能な状態となり、平成21年2月より第3期の教育を再開し同年12月終了しました。
第3期の教育において21名の不発弾処理技術者が養成されましたが、今後警察内部に編成される予定の不発弾処理隊の基幹要員になることが期待されます。